エンジニアリング + AI

AIが重要な仕事を担うソフトウェアを構築します。

Sincrumは、後付けではなく最初からAIを組み込んだアプリケーションを設計・提供します。AIネイティブな自社プロダクト、受託開発、既存システムのモダナイゼーション。

私たちの働き方

AIで支援するのではなく、AIで構築する

違いは「インテリジェンスがどこに存在するか」にあります。ビルドプロセス、プロダクトのランタイム、システム自身の保守メカニズム — そのいずれかです。この選択がAI-assistedとAI-nativeを分けます。私たちが注力するのは後者です。

よくある質問

よくいただくご質問。

Sincrumはどのようなサービスを提供していますか?

Sincrumは、AIを組み込んだ自社プロダクトの開発、AIツールを活用した受託開発、既存システムへのAI機能の組み込みを行っています。さらにKBDeepdive.AIによるGeneXus KB監査のラインも継続的に提供しています。

GeneXusの仕事は今も続けていますか?

はい。GeneXusは私たちが活動するエコシステムの柱の一つであり、KBDeepdive.AIもその世界から生まれました。唯一の注力領域ではなくなりましたが、ポートフォリオの中心であることに変わりはありません。

「AIで構築する」と「AIで支援する」の違いは何ですか?

「AIで構築する」とは、インテリジェンスがプロダクトの中に存在し、ランタイムで意思決定・入力処理・出力生成を行うことを意味します。「AIで支援する」とは、開発時にコパイロットとしてAIを利用することです。私たちは両方を行いますが、注力しているのは前者です。

チームはどのように編成していますか?

プロジェクトごとに編成する、小さくダイナミックなチームで仕事をしています。案件が必要とするシニアな人材だけを参画させ、それ以外は加えません。固定スタッフなし、プールアワーなし、オーバーヘッドなし。最初から最後まで、お客様の窓口は一つです。拠点はウルグアイ、リモートで業務を行っています。

プロジェクトはどのように始めますか?

最初のステップは、契約を伴わないご相談です。解決したい課題と、AIが関わる余地があるかをお聞かせください。そこから、提案に進めるかどうかを一緒に検討します。

AIを必要とするシステムをお持ちですか?

まずはお話から。前に進める意義があるか、どうアプローチするかをお伝えします。